備前焼 鳴瀧窯日記

岡山・備前に工房を構える鳴瀧窯のヨメがつづる日々・暮らしの日記です



【 備前焼ドリッパーnagomについて 】

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3/26(日)日本経済新聞掲載 備前焼ドリッパー「nagom」はご予約注文にて受付中です
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お魚天国

ここ最近はずっと、お魚が食卓にのぼっておりました。
というのもクーラーボックス2つ分くらいの釣りたての魚を頂く機会があり
毎日毎日食べ続けても、追いつかない程だったのです。


IMG_1616.jpg

八寸皿(角):¥5000


ちなみにこちらはほんの一例。チヌ(黒鯛)・ニベ・何とかなり大きななヒラメまで!
ヒラメのエンガワが食べれるなんて^^!
お刺身は、水産加工の職場で働いている友人がさばいてくれたので美しい・・。

他にも鯛飯・竜田揚げ・ヅケ・あら煮etc・・・などなど写真を撮っておけば
良かったのですが、料理をするだけでいっぱいいっぱいに。
大家族のお母さんを激しく尊敬した数日間なのでした。


新鮮・美味なお魚にはやっぱりこれ!


IMG_1614.jpg

徳利:参考商品


日本酒はかかせませんね。
手前のぐい呑は同じく備前焼をやっている友人が作ったもの。
自然と食器が備前焼ばかりになってしまう為、
こういった釉薬ものをいただくと新鮮で嬉しくなります。


IMG_1615.jpg


ちなみにこの徳利も金継ぎしているものです。
少しの金継ぎはアクセントになってかわいらしいですよね。
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