備前焼 鳴瀧窯日記

岡山・備前に工房を構える鳴瀧窯のヨメがつづる日々・暮らしの日記です



【 工房休みのおしらせ 】

8月7日(月)~11日(金)
夏休みを頂きます、工房はCLOSEとなります。


【 備前焼ドリッパーnagomについて 】

よくあるお問い合わせをまとめた記事はこちらから
3/26(日)日本経済新聞掲載 備前焼ドリッパー「nagom」はご予約注文にて受付中です
(一回の窯で焼成できる数に限りがある為、長くお待たせする場合もございます)
nagomご予約注文フォームから
お願い致します。


【 お問い合わせ専用フォーム 】

商品全般・その他のお問い合わせは全て
お問い合わせ専用フォームから
お願い致します。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

取扱い店のお知らせ

ご無沙汰しております、この所更新がおろそかになっていて
楽しみにしていてくださる方々に申し訳ない気持ちです・・。

実は4月から私自身がパートに出ておりまして、ブログを書く時間が減ってしまった事と
ここのところの体調不良も手伝いまして一週間に一回程度の更新に
なってしまっております。(今は元気です!)
なるべく、週/2~3回更新を目標にしていますので今日からまたガンバリます!!


さて、話はがらりと変わってタイトルの通りこの度新しいお店にて鳴瀧窯の器を
扱って頂ける事となりました!J-PERIODさんにて既に店頭にてご覧頂けます。


1524913_251499838390846_5485493884430963871_n.jpg


「備前焼のうつわ」

素朴で力強い造形の美しさが、
茶人によって愛され続けてきた備前焼。

J-PERIODでは夏の涼やかな器として、
また日用の器としてご提案いたします。

土と炎が生み出す多彩な景色をお愉しみ下さい。

【期間】2014年6月13日(金)~

【対象店舗】J-PERIOD全店、AGITO、BALS TOKYO、
        GINZA Francfranc
******************************
鳴瀧窯 安藤騎虎氏

「日々の暮らしの中で、もっと気軽に備前焼を取り入れて
 もらいたい」という想いで作陶を続けられている
鳴瀧窯 安藤騎虎氏。
釉薬は一切使用せず、土の形を整え、ただ焼く。
備前焼はその無愛想ともとれる容姿とは裏腹に、
土と炎が生み出す焼き締めの魅力を放っています。

(facebookより抜粋させて頂きました)





私も、そして何よりオット自身が以前からやりたいと思い描いていた
鳴瀧窯 narutaki としてのプロダクトとしての展開です。
私自身、このお店が大好きで京都へ勤務していた際は藤井大丸にて
大阪へ勤務していた際はE-maにて、よくのぞきにいっていたものです。

もちろん我が家にもJ-PERIODさんにて購入させて頂いた食器・鍋などが
毎日大活躍しております。

夏の器としての備前焼を、ガラスなどと合わせて展示して頂いております。
近々、京都へ出向く予定がある私達、藤井大丸
是非、展示の様子を見させて頂きたいと思っています!

主に関東方面での取り扱いにはなりますが、
是非、機会があればご覧下さいませ。

J-PERIOD Shop list
関連記事
スポンサーサイト




↓ちょっとだけマメに更新中↓
instagram誘導バナー



↓narutakiのうつわをラインナップでご覧頂けます↓ オンラインショップ誘導バナー

| お知らせ | 06:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://narutaki.blog61.fc2.com/tb.php/501-cd2c8252

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT